雲構(読み)うんこう

普及版 字通 「雲構」の読み・字形・画数・意味

【雲構】うんこう

大きな家。斉・王融〔三月三日曲水詩の序〕飛行し、檐雲し、離乍(たちま)ち設け、(まま)る。

字通「雲」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む