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風炉先屏風 フロサキビョウブ

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デジタル大辞泉の解説

ふろさき‐びょうぶ〔‐ビヤウブ〕【風炉先×屏風】

茶の湯で、茶室の道具畳の向こうを囲むために立てる2枚折りの屏風。高さは50~70センチくらい。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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