普及版 字通 「飛走」の読み・字形・画数・意味
【飛走】ひそう
、~畫きて
鳳を爲す。~皆點睛(てんせい)すべからず、或(も)し之れを點せば必ず飛走せんと。始皇~兩玉虎に一睛を點ぜしむ。旬日にして則ち之れを失ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...