飛込み競技(読み)トビコミキョウギ

デジタル大辞泉 「飛込み競技」の意味・読み・例文・類語

とびこみ‐きょうぎ〔‐キヤウギ〕【飛(び)込み競技】

水泳競技の一。飛び込み動作正確さと美しさを競う競技で、飛び板飛び込み高飛び込みとに分かれる。二人が同時に同じ動作をする「シンクロナイズドダイビング」とよばれる種目もある。ダイビング。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む