飽和水蒸気量(読み)ホウワスイジョウキリョウ

デジタル大辞泉 「飽和水蒸気量」の意味・読み・例文・類語

ほうわすいじょうき‐りょう〔ハウワスイジヨウキリヤウ〕【飽和水蒸気量】

1立方メートルの空気中に存在できる水蒸気最大の量。温度が上がると大きくなる。単位はg/m3

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む