デジタル大辞泉 「養花天」の意味・読み・例文・類語 ようか‐てん〔ヤウクワ‐〕【養花天】 桜の花が咲くころの、薄曇りの天気。花曇り。《季 春》「樺嵐嶺々をつらねて―/蛇笏」 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by