普及版 字通 「鹿裘」の読み・字形・画数・意味
【鹿裘】ろくきゆう(きう)
に相となり、布衣鹿裘にして以て
す。
曰く、夫子の家、此(かく)の
(ごと)く其れ
なるか。是れ奚(なん)ぞ衣の惡(あし)きや。寡人知らざりしは、是れ寡人の罪なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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