麦焦がし(読み)むぎこがし

和・洋・中・エスニック 世界の料理がわかる辞典 「麦焦がし」の解説

むぎこがし【麦焦がし】

大麦をいり、ひいて粉にしたもの。湯に溶かして飲んだり、砂糖を混ぜて粉のまま、または湯で練って食べたり、落雁(らくがん)などの菓子にしたりする。[類語香煎(こうせん)、はったい

出典 講談社和・洋・中・エスニック 世界の料理がわかる辞典について 情報

関連語 がん

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む