黄色のキリスト

デジタル大辞泉プラス 「黄色のキリスト」の解説

黄色のキリスト

フランスの画家ポール・ゴーギャンの絵画(1889)。原題《Le Christ jaune》。『説教のあとの幻影』とともに、ブルターニュ時代に確立された総合主義サンテティスム)の代表作として知られる。バッファロー、オルブライト・ノックス美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む