黒皮帯鋼(読み)くろかわおびこう

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「黒皮帯鋼」の意味・わかりやすい解説

黒皮帯鋼
くろかわおびこう

熱延帯鋼ともいう。熱間圧延によってつくった帯鋼。これを冷間圧延すると冷延帯鋼 (磨き帯鋼) となる。ドラム缶,車両外板,農機具ショベルなどに使用される。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む