黙存(読み)もくぞん

普及版 字通 「黙存」の読み・字形・画数・意味

【黙存】もくぞん

黙して心遊ぶ。宋・陸游病中の作〕詩 此の事、默存に在り 一身元り、一乾坤(けんこん)

字通「黙」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む