世界大百科事典(旧版)内のBarānīの言及
【カラ・コユンル朝】より
…黒羊朝(こくようちよう)ともよばれる。史書中ではバラーニーBarānīとして知られる。始祖バイラム・ホージャBayram Khwājaは14世紀の70年代モンゴル系のジャラーイル朝から独立し,東部アナトリア,モースル地方を中心に勢力を固めた。…
※「Barānī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…黒羊朝(こくようちよう)ともよばれる。史書中ではバラーニーBarānīとして知られる。始祖バイラム・ホージャBayram Khwājaは14世紀の70年代モンゴル系のジャラーイル朝から独立し,東部アナトリア,モースル地方を中心に勢力を固めた。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...