世界大百科事典(旧版)内のBenzoesäureの言及
【安息香酸】より
…
最も代表的な芳香族カルボン酸。天然樹脂である安息香(ドイツ語でBenzoe)の加熱によって得られたためにこの名(ドイツ語でBenzoesäure)がある。天然には,安息香中に遊離の状態で存在するほか,ペルーバルサムやトルーバルサム中にベンジルエステルとして含まれる。…
※「Benzoesäure」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…
最も代表的な芳香族カルボン酸。天然樹脂である安息香(ドイツ語でBenzoe)の加熱によって得られたためにこの名(ドイツ語でBenzoesäure)がある。天然には,安息香中に遊離の状態で存在するほか,ペルーバルサムやトルーバルサム中にベンジルエステルとして含まれる。…
※「Benzoesäure」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...