C.M.フィッシャー(その他表記)Claus M. Fisher

20世紀西洋人名事典 「C.M.フィッシャー」の解説

C.M. フィッシャー
Claus M. Fisher


- ?
ドイツの文学研究者。
元・東京大学交換教授。
西ドイツ出身。
近世・近代日本文学、日本語を専攻し、1963年より1年間早稲田大学に留学。その後、’69年より東京大学交換教授として翌年まで日本に滞在。さらに’76年、’80年には国際交流基金、学術振興会に招かれて来日している。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む