世界大百科事典(旧版)内のcastañaの言及
【カスタネット】より
…栗材を直径7~8cmの貝殻状に形づくった木片を1対打ち合わせて鳴らす体鳴楽器。語源はスペイン語のカスターニャcastaña(栗の実)。スペインの民俗楽器として知られ,踊りの伴奏のほかに管弦楽にも用いられる。…
※「castaña」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…栗材を直径7~8cmの貝殻状に形づくった木片を1対打ち合わせて鳴らす体鳴楽器。語源はスペイン語のカスターニャcastaña(栗の実)。スペインの民俗楽器として知られ,踊りの伴奏のほかに管弦楽にも用いられる。…
※「castaña」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...