Chemie(その他表記)Chemie

世界大百科事典(旧版)内のChemieの言及

【化学】より

…このほかに各国化学会の連合組織である国際純正応用化学連合(IUPACと略称)があり,化学の世界における国際連合の役割を果たしている。
【化学の歴史】

[古代・中世]
 化学(英chemistry,独Chemie,仏chimie)という語の語源がギリシア語のchēmeiaであることに異論はないようである。しかしchēmeiaの本来の意味が何であったかに関しては種々の説がある。…

※「Chemie」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む