DakṣiṇaKosala(その他表記)DaksinaKosala

世界大百科事典(旧版)内のDakṣiṇaKosalaの言及

【コーサラ】より

… デカン高原北東部に,4~10世紀ごろ,同じコーサラという名の国が存在した。この国は,上記のコーサラ国と区別するため,しばしば〈南コーサラ国Dakṣiṇa Kosala〉と呼ばれる。【山崎 元一】。…

※「DakṣiṇaKosala」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む