DOGDAYS

世界大百科事典(旧版)内のDOGDAYSの言及

【おおいぬ座(大犬座)】より

…この星は冬の宵空に見えるが,明け方太陽に先立って東の地平線に昇るのは夏の初めであり,古代エジプトではエチオピア高地の雨季に続くナイル川のはんらんを告げる星として信仰された。シリウスの名はギリシア語のセイリオス(焼きこがすものの意)から由来したもので,夏の土用を英語でドッグデイズdog daysと呼ぶのもこのことによる。β星はミルザムとも呼ばれ,2.0等でスペクトル型はB1,650光年の距離にある。…

※「DOGDAYS」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む