事典 日本の地域遺産 「ED4010号機関車」の解説
ED4010号機関車
「鉄道記念物」指定の地域遺産(1968(昭和43)年)。
初の国産電気機関車で、信越本線横川~軽井沢間のアプト式区間で使用された。このED40型機関車は1919(大正8)年~1923(大正12)年にかけて、わが国ではじめて製造された電気機関車14輌の内の1輌
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...