事典 日本の地域遺産 「ED4010号機関車」の解説
ED4010号機関車
「鉄道記念物」指定の地域遺産(1968(昭和43)年)。
初の国産電気機関車で、信越本線横川~軽井沢間のアプト式区間で使用された。このED40型機関車は1919(大正8)年~1923(大正12)年にかけて、わが国ではじめて製造された電気機関車14輌の内の1輌
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...