HITAC10

事典 日本の地域遺産 「HITAC10」の解説

HITAC 10

(東京都小金井市中町2-24-16 東京農工大学工学部情報工学科(7号館))
情報処理技術遺産指定の地域遺産。
HITAC 10は日立製作所が開発した日本初のミニコンピュータで、1969(昭和44)年発表された。小型、低価格、高信頼性、ソフト作成が容易という特徴から広い用途に使われた

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む