事典 日本の地域遺産 「HITAC8700」の解説
HITAC 8700
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
1967(昭和42)年超高性能電子計算機開発の国家プロジェクトが発足し、日立製作所がその中心的役割を委託された。1972(昭和47)年汎用大型計算機HITAC 8700が完成し、同年5月初号機が東海銀行に納入された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...