世界大百科事典(旧版)内の《Judith》の言及
【ヘッベル】より
…ハイデルベルク,ミュンヘンの大学で学び,1839年ハンブルクに帰還。処女作《ユーディットJudith》(1841)で名まえを知られた。旧約聖書外典の女主人公にフロイトにも通じる鋭い心理解釈を加えたものだが,もう一人の主人公ホロフェルネスをニーチェのツァラトゥストラの先取りとすることもできる。…
※「《Judith》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|Judith
…ハイデルベルク,ミュンヘンの大学で学び,1839年ハンブルクに帰還。処女作《ユーディットJudith》(1841)で名まえを知られた。旧約聖書外典の女主人公にフロイトにも通じる鋭い心理解釈を加えたものだが,もう一人の主人公ホロフェルネスをニーチェのツァラトゥストラの先取りとすることもできる。…
※「《Judith》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...