「倍数」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…いくつかの自然数a1,a2,……,asの公倍数のうち最小のものを最小公倍数(略号LCM)という。a1,……,asの素因数分解が与えられれば,最小公倍数を求めることができる。…
…(a)ビーチングし,船首から海岸に斜めの板(バウランプと呼ぶ)を降ろし揚陸させるもの。LCU(utility landing craft,大型汎用揚陸艇),LCM(mechanised landing craft,中型揚陸艇),LCVP(landing craft vehicle and personel,小型揚陸艇)がある。(b)海面や陸上を滑走するエアクッション艇。…
※「LCM」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...