事典 日本の地域遺産 「NEAC-2206」の解説
NEAC-2206
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
日本電気が1962(昭和37)年に発表した、データ処理指向の大型汎用電子計算機システム。大阪大学学内計算センターでは1963(昭和38)年導入した。同機は2009(平成21)年に大阪大学から京都コンピュータ学院に寄贈された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...