世界大百科事典(旧版)内のSuvarṇabhūmiの言及
【東南アジア】より
…ヨーロッパからみて,インドのかなたにある地方の意である。また古代インド人は,この地を〈黄金の地Suvarṇabhūmi〉〈黄金州Suvarṇadvīpa〉と呼んだ。一方,中国人はこれを〈南海〉と総称していた。…
※「Suvarṇabhūmi」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ヨーロッパからみて,インドのかなたにある地方の意である。また古代インド人は,この地を〈黄金の地Suvarṇabhūmi〉〈黄金州Suvarṇadvīpa〉と呼んだ。一方,中国人はこれを〈南海〉と総称していた。…
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