世界大百科事典(旧版)内のtheologikēの言及
【神学】より
…この語は元来ギリシア宗教の神々について神話論的に物語ることを意味した。しかしアリストテレスは哲学的・形而上学的な原理としての神について論じ,この学問をテオロギケtheologikēと呼んだ。それゆえ神学の語には神話論的神学と学問的神学の両義が含まれることになる。…
※「theologikē」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…この語は元来ギリシア宗教の神々について神話論的に物語ることを意味した。しかしアリストテレスは哲学的・形而上学的な原理としての神について論じ,この学問をテオロギケtheologikēと呼んだ。それゆえ神学の語には神話論的神学と学問的神学の両義が含まれることになる。…
※「theologikē」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新