世界大百科事典(旧版)内のVimalakīrti-nirdeśa-sūtraの言及
【維摩経】より
…大乗仏教経典の一つ。原題ビマラキールティ・ニルデーシャ・スートラVimalakīrti‐nirdeśa‐sūtra。サンスクリット原典は失われ,チベット語訳と3種の漢訳(支謙訳,クマーラジーバ訳,玄奘訳)が現存する。…
※「Vimalakīrti-nirdeśa-sūtra」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…大乗仏教経典の一つ。原題ビマラキールティ・ニルデーシャ・スートラVimalakīrti‐nirdeśa‐sūtra。サンスクリット原典は失われ,チベット語訳と3種の漢訳(支謙訳,クマーラジーバ訳,玄奘訳)が現存する。…
※「Vimalakīrti-nirdeśa-sūtra」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...