不干渉(読み)フカンショウ

デジタル大辞泉 「不干渉」の意味・読み・例文・類語

ふ‐かんしょう〔‐カンセフ〕【不干渉】

干渉しないこと。かかわりあいをもたないこと。「内政不干渉」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「不干渉」の意味・読み・例文・類語

ふ‐かんしょう‥カンセフ【不干渉・不関クヮン渉】

  1. 〘 名詞 〙 かかわりをもたないこと。干渉しないこと。他人や他の事に立ち入ったり、自分の意志に従わせようとしたりしないこと。「内政不干渉」 〔改訂増補哲学字彙(1884)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む