印刷標準字体(読み)インサツヒョウジュンジタイ

デジタル大辞泉 「印刷標準字体」の意味・読み・例文・類語

いんさつひょうじゅん‐じたい〔インサツヘウジユン‐〕【印刷標準字体】

国語審議会が作成した「表外漢字字体表」(平成12年(2000)答申)に掲載されている1022字の表外字の字体。
[補説]同表は、印刷物などでの字体選択のよりどころとなるよう作成されたもので、手書き文字対象とされない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む