大代表(読み)だいだいひょう

精選版 日本国語大辞典 「大代表」の意味・読み・例文・類語

だい‐だいひょう‥ダイヘウ【大代表】

  1. 〘 名詞 〙 一一回線以上の電話がある場合、きめられた一つ番号にかけると、自動的に空線を選んで着信される電話番号

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む