精選版 日本国語大辞典 「春浅し」の意味・読み・例文・類語
はる【春】 浅(あさ)し
- 春になってまだ日が浅い。十分に春になっていない。《 季語・春 》
- [初出の実例]「春あさき篠のまがきに風さえてまだ雪消えぬしがらきの里」(出典:山家集(12C後)中)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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