出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…このとき物体の排除している液体の部分に働く浮力は物体に働く重力に等しくなっている。このような物体を浮体という。一般に静止した浮体の重心Gはその排除している液体の重心(浮力の作用点であり,浮心と呼ばれる)Bと同一の鉛直線上にある。…
※「浮体」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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