浮遊機雷(読み)フユウキライ

デジタル大辞泉 「浮遊機雷」の意味・読み・例文・類語

ふゆう‐きらい〔フイウ‐〕【浮遊機雷】

敵艦船の航路などの水面直下に浮遊させておく機雷

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「浮遊機雷」の意味・読み・例文・類語

ふゆう‐きらいフイウ‥【浮遊機雷】

  1. 〘 名詞 〙 水中または水上に浮遊させておく機雷。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む