瀬戸大橋線(読み)セトオオハシセン

デジタル大辞泉 「瀬戸大橋線」の意味・読み・例文・類語

せとおおはし‐せん〔せとおほはし‐〕【瀬戸大橋線】

宇野線茶屋町から予讃線宇多津に至るJR本四備讃ほんしびさん線の通称瀬戸大橋架橋により、昭和63年(1988)開業。全長31.0キロ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む