空間計算量(読み)クウカンケイサンリョウ

デジタル大辞泉 「空間計算量」の意味・読み・例文・類語

くうかん‐けいさんりょう〔‐ケイサンリヤウ〕【空間計算量】

コンピューターが、ある与えられた問題の解を求める際に必要なメモリー容量効率のよいプログラムを作成するには、この容量がより少なくなるアルゴリズムのほうが適する。→時間計算量

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