自殺行為(読み)ジサツコウイ

デジタル大辞泉 「自殺行為」の意味・読み・例文・類語

じさつ‐こうい〔‐カウヰ〕【自殺行為】

自滅するとわかっていることを、あえてしようとするばかげた行為

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

四字熟語を知る辞典 「自殺行為」の解説

自殺行為

自殺をするも同然なばかげた行為。ものごとを自滅に追い込むような行為。

[使用例] 肝硬変症はもとより、肝臓病の患者が酒を飲むことは自殺行為である[山口瞳人殺し|1972]

出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む