航空無線(読み)こうくうむせん(その他表記)avionics; aviation electronics

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「航空無線」の意味・わかりやすい解説

航空無線
こうくうむせん
avionics; aviation electronics

航空機の航行援助および交通管制通信に用いられる無線システムの総称目的に応じ極超短波から中波までの各種の周波数帯が使い分けられている。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む