化学辞典 第2版 「超音波CT」の解説
超音波CT
チョウオンパシーティー
ultrasonic computed tomography
体内に超音波を伝えて,反射してくる超音波がもつ情報から映像をつくり出す技術.X線CTやMRIと並んで,医療分野で活用されている.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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