化学辞典 第2版 「超音波CT」の解説
超音波CT
チョウオンパシーティー
ultrasonic computed tomography
体内に超音波を伝えて,反射してくる超音波がもつ情報から映像をつくり出す技術.X線CTやMRIと並んで,医療分野で活用されている.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...