デジタル大辞泉 「胸がつかえる」の意味・読み・例文・類語
胸 がつか・える
2 悲しみや心配事などのために胸が圧迫されるように苦しくなる。「悲しい思い出に―・える」
[類語]悲痛・沈痛・悲愴・悲傷・悲しい・物悲しい・うら悲しい・せつない・つらい・痛ましい・哀れ・哀切・もの憂い・苦しい・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...