宅地並み課税(読み)タクチナミカゼイ

デジタル大辞泉 「宅地並み課税」の意味・読み・例文・類語

たくちなみ‐かぜい〔‐クワゼイ〕【宅地並み課税】

市街化区域内の農地林地に対する固定資産税などを、宅地に準じて課税すること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「宅地並み課税」の意味・わかりやすい解説

宅地並み課税
たくちなみかぜい

市街化区域内農地宅地並み課税」のページをご覧ください。

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