化学辞典 第2版 「アイソトポマー」の解説
アイソトポマー
アイソトポマー
isotopomer
アイソトープ(同位体)は原子に関する用語であるのに対し,異なるアイソトープを含む分子をアイソトポマーという.水の場合,H-16O-H,H-16O-D,H-17O-H,H-18O-Hなどのアイソトポマーが天然に存在する.(D = 2H).
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
グレゴリウス13世が、1582年にユリウス暦を改良して制定した暦。現行の太陽暦。...