化学辞典 第2版 「アイソトポマー」の解説
アイソトポマー
アイソトポマー
isotopomer
アイソトープ(同位体)は原子に関する用語であるのに対し,異なるアイソトープを含む分子をアイソトポマーという.水の場合,H-16O-H,H-16O-D,H-17O-H,H-18O-Hなどのアイソトポマーが天然に存在する.(D = 2H).
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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