アイライン

デジタル大辞泉 「アイライン」の意味・読み・例文・類語

アイ‐ライン

《〈和〉eye+line》目を大きく見せるため、目の縁に描く線。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「アイライン」の意味・読み・例文・類語

アイ‐ライン

  1. 〘 名詞 〙 ( 洋語eye line ) 目を大きく美しく見せるために、ふちどった線。アイライナーで描く。目ばり。
    1. [初出の実例]「ブリーチより、アイラインより、人を羨んだり憎んだりすることを止めた方がよささうである」(出典:贅沢貧乏(1960)〈森茉莉〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む