アカクビナガハムシ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「アカクビナガハムシ」の解説

アカクビナガハムシ
学名:Lilioceris subpolita

種名 / アカクビナガハムシ
目名科名 / コウチュウ目|ハムシ科
解説 / 夏に羽化した成虫地中にとどまり、翌年の春、あらわれます。
体の大きさ / 7~10mm
分布 / 本州四国、九州
成虫出現期 / 4~5月
幼虫の食べ物 / サルトリイバラ

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む