ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アスペリン」の意味・わかりやすい解説
アスペリン
Aspelin, Johannes Reinhold
[没]1915.5.29.
フィンランドの考古学者。シベリアのエニセイ川上流を調査 (1887~89) し,北ユーラシアの考古学研究に貢献した。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...