アフトゥイルカ(その他表記)Akhtyrka

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アフトゥイルカ」の意味・わかりやすい解説

アフトゥイルカ
Akhtyrka

ウクライナ北東部,スームイ州都市。州都スームイの南約 70km,ドネプル川支流ボルスクラ川にのぞむ。 1641年クリミア・タタールに対するロシア南境要塞としてつくられた。 1758年建造の聖堂が知られている。金属加工,食品工業その他の軽工業が主要工業。人口約4万。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む