アフトゥイルカ(その他表記)Akhtyrka

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アフトゥイルカ」の意味・わかりやすい解説

アフトゥイルカ
Akhtyrka

ウクライナ北東部,スームイ州都市。州都スームイの南約 70km,ドネプル川支流ボルスクラ川にのぞむ。 1641年クリミア・タタールに対するロシア南境要塞としてつくられた。 1758年建造の聖堂が知られている。金属加工,食品工業その他の軽工業が主要工業。人口約4万。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む