アマゾンの店舗戦略

共同通信ニュース用語解説 「アマゾンの店舗戦略」の解説

アマゾンの店舗戦略

インターネット通販で強固な基盤を築いたアマゾン・コムは、米国実店舗展開に力を入れている。2015年に1号店をオープンした書店「アマゾン・ブックス」を増やしているほかショッピングモールなどの小型店舗で自社ブランドのタブレット端末人工知能(AI)スピーカーを販売。17年には米高級スーパー、ホールフーズ・マーケットを買収した。18年からはレジをなくした食品店「アマゾン・ゴー」を展開している。(ニューヨーク共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む