アマパラ(その他表記)Amapala

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アマパラ」の意味・わかりやすい解説

アマパラ
Amapala

ホンジュラス南部,フォンセカ湾内のティグレ島にある町。 1833年建設。同国の太平洋側の主要港で,水深の浅い湾奥にある本土の港サンロレンソとはしけ連絡人口約 6000。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む