アムバランゴダ(その他表記)Ambalangoda

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アムバランゴダ」の意味・わかりやすい解説

アムバランゴダ
Ambalangoda

スリランカ南西岸の港町。コロンボ南南東約 80km,潟湖にのぞむ。降水量多く野菜,米,茶,ココナッツ,シナモンなど豊かな農業地帯の中心地漁業も盛ん。人口約1万 5000。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む