精選版 日本国語大辞典 「あらぬ外」の意味・読み・例文・類語
あらぬ 外(ほか)
- とんでもないさま。不都合きわまりないさま。
- [初出の実例]「惣じてあらぬほかの悪事をいたす」(出典:仮名草子・浮世物語(1665頃)五)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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