アルプスのドイツ機墜落

共同通信ニュース用語解説 「アルプスのドイツ機墜落」の解説

アルプスのドイツ機墜落

スペインバルセロナからドイツデュッセルドルフに向かっていたドイツ格安航空会社ジャーマンウイングスの9525便(エアバスA320)が24日、フランス南部のアルプス山中に墜落した。乗客乗員150人全員の生存が絶望視されている。多数のドイツ人、スペイン人が搭乗していたとみられ、日本外務省によると搭乗者名簿にデュッセルドルフ在住の永田敏ながた・さとしさんと佐藤淳一さとう・じゅんいちさんの名前があった。親会社ルフトハンザ航空は事故との認識を示している。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む